アイデンティティ訴求のアニメーション

ロゴマーク、ラッピング電車のコンセプト策定、ディレクション、デザインなど関わらせて頂いた企業様。引き続きアニメーション制作をさせていただきました。

ロゴマークには、客観的なエビデンスをコンセプトにデザインしており、その成り立ちであり企業の発展をアニメーション(正確にはモーショングラフィック)で展開させていただきました。

シンボルマークは、複数のパーツから構成されており、各パーツがあらゆる物へ変化をさせていくことのできる様子をアニメーションで表現。リーニューアルされたマークですが、根幹の精神がブレてないということ。根幹がありながらも多様性を表現するためにあらゆる形に変化ができるということ。そういった一連の流れをアニメーションに盛り込みました。

新シンボルマークは、組み替えれば企業イニシャルにきれいに収まる事から根幹の精神が基準にあることが分かる。

現状に留まらずあらゆる分野への挑戦する企業姿勢を表現するために、マークのパーツを組み替えることで様々な形に変化を可能にしている。

岐阜・名古屋|デザイン経営とブランディング
A HIRAGADESIGN